JCVN

治験とは?

治験って単なるお金儲けのバイトじゃあないって話をしましたけど、治験って言うのは別名、臨床試験っていうのは、新しい候補に挙がっている薬が医薬品として認めらっる為に、薬の安全性と有効性を確かめる試験の事を言います。

 

臨床試験中

新しい薬を販売するためには、その薬が安全かという事と本当に効くのか?って言うことを人間の体で確かめないといけません。

 

その前に動物実験とかもして安全かっていうのもみているんですけどね。

 

効果、副作用を人間の体で裏付けするために、治験モニターとか治験に協力してくれるボランティアの人の協力がいるんですね。

 

治験に参加できるのって、職業とか性別って関係ないので、基本誰でも20歳以上なら参加する事が出来ます。

 

18歳から20歳までの人は、親御様同意のもと登録とか治験の参加が可能な場合もありますけど。

 

男性メインかと思われがちですが、女性の募集も結構多いので、女性で20歳以上ならOKですし、ニキビの治験募集とか月経後とか女性特有の治験募集とかも多いんですよね。

 

65歳以上の高齢者、シニアの方の募集とかも多いですよ。

治験は社会貢献度高い

JCVNは治験モニターを随時募集しているんですが、ここに無料登録しておくと治験バイトを探す事が簡単に出来ると思います。

 

募集っていっても日本全国あるので、自分の参加しやすい地域とか選ばないといけませんからね。

 

募集の多い地域は、関東(東京、神奈川、埼玉、千葉)、関西(大阪、兵庫、京都)、九州(福岡)になります。 その他の地域もありますけどね。

 

日本全国には色んな薬とかサプリメント、化粧品があるけど、日本にある薬は全部治験を通してでないと、販売する事が出来ないんです。

 

私はいつも持ち歩いている薬は、頭痛薬と鼻炎薬ですね。 胃薬とかもたまに飲むし、鎮痛剤ってなかったらって思うと日常生活に支障がでると思います。 それぐらい大切なもので、身近に日常生活に関わってくるものですよね。

 

あと、私の父は色んな薬を飲んでいます。 高血圧の薬、糖尿病の薬。 これらすべてが治験を行って厚生労働省から承認されたもの、いうなればエリート・薬のチャンピオンっていってもいいと思います。

 

で、この新しい薬を開発と世の中で販売するために、治験って必要不可欠な工程になるんですよね。 という事でJCVNの治験に興味ある人は無料登録すると良いですよ。

 

なんかお金を貰えるって言う事だけじゃなあくて、社会貢献度の高いボランティアっていう事も大きいですからね。

 

ボランティアって言ってもお金もらえますけどね。